平昌オリンピック

スノーボード男子ハーフパイプ決勝の日程と代表選手!平昌オリンピック

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mainichi.jp

スノーボード男子ハーフパイプ決勝に、予選を通過した日本代表選手3名が出場します。

その日程・時間と代表選手、展望をご紹介します。

先日行われた予選を通過したのは、日本勢4人中3人。前回ソチ五輪銅メダリストの平岡卓選手は惜しくも13位。予選を突破出来ませんでした。
 
残った3人の代表選手にメダルの期待がかかります。
 
自由に伸び伸びと、弾けるパフォーマンスを期待します!

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スピードスケート1000m女子決勝の日程・時間

平昌オリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ決勝の日程は
 

2018年2月14日(水)10:30 放送:TBS系

 
日本代表選手は平野歩夢選手、片山来夢選手、戸塚優斗選手が出場。

戸塚優斗選手は予選10位の3番スタート。片山来夢選手が予選5位の8番スタート。そして平野歩夢選手は予選3位で10番スタートとなっています。
 
追記:平野歩夢選手は銀!おめでとうございます。金はアメリカのショーン・ホワイト選手。片山来夢選手が7位、戸塚優斗選手は11位でした。
 

スノーボード男子ハーフパイプ決勝の展望

優勝候補はもちろん平野歩夢選手。最高難度の技で昨年12月のワールドカップ圧勝。予選は3位での通過となりましたが、まだ見せていない技を持っています。
 
予選通過位1位はアメリカの英雄ショーン・ホワイト。トリノ五輪、バンクーバー五輪で金、ソチでは4位でしたが、4度目のオリンピックも健在ぶりをアピール。流石です。
 
もちろん、片山来夢選手、戸塚優斗選手にも頑張って欲しい!いずれも五輪初出場。緊張感なく自分らしい滑りを見せて欲しい。
 
平野歩夢選手の金、そして日本勢の活躍を期待します!

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スノーボード男子ハーフパイプ決勝・日本代表選手

平野 歩夢(ひらの あゆむ)

新潟県出身、1998年生まれ。4歳の時にスノーボードを初め、15歳でオリンピックの銀メダリストに。
 
現時点で最高難度の「ダブルコーク1440」を大会で成功させている3人のスノーボーダーの1人。
 
2016年にはxゲーム優勝。今度はオリンピックの舞台で優勝を狙う。
 

片山 来夢(かたやま らいぶ)

1995年生まれ、静岡県出身。
 
3歳でスノーボードを初め、8歳でカナダにスノーボード留学。12歳からハーフパイプを始める。
 
2014年日本選手権優勝。15年ワールドカップ優勝。着実に実力をつける22歳。期待大です!

戸塚 優斗(とつか ゆうと)

2001年生まれ、神奈川県出身。相模原市にある光明学園相模原高等学校に在学中の16歳。
 
昨年、全日本選手権を優勝、さらにワールドカップも優勝した成長株。
 
若さ溢れるハツラツとしたとしたパフォーマンスを見せて欲しい。

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