高校野球

星稜2019野球部メンバーの出身中学一覧と地元比率!

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2年ぶり13度目のセンバツ!

石川県金沢市にある私立星稜高等学校。

秋季北信越大会優勝、石川県1位の戦績で2019年の選抜高校野球大会出場が決定。

黎明の加賀の空の下で練磨した星稜の球児たちは、どんな活躍をみせてくれるのでしょうか?

2019年の星稜高校野球部メンバーの出身中学校と地元比率を調べてみました!

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星稜2019野球部メンバーの出身中学校一覧

2019年の選抜高等学校野球大会に挑む新メンバーです。

位置 選手名 学年 出身中学 球歴
奥川恭伸 宇ノ気
山瀬慎之助 宇ノ気
福本陽生 緑丘(東京) 東練馬シニア
山本伊織 高津(神奈川) 東京神宮シニア
知田爽汰 星稜
内山壮真 星稜
有松和輝 星稜
東海林航介 星稜
岡田大響 星稜
寺沢孝多 星稜
荻原吟哉 星稜
新保温己 星稜
大高正寛 星稜
寺西成騎 根上
鈴木快明 布水
高木宏望 星稜
伊藤駿介 高橋(愛知) 豊田シニア
今井秀輔 紫錦台 金沢シニア

地元出身比率

石川県内の中学から星稜高等学校に進学した部員の比率を紹介します。

地元出身比率は・・・83%

15人が石川県内出身。3人が地元以外からの学校からの進学で、東京、神奈川、愛知の中学出身となっています。

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星稜2019野球部メンバーのニュース

ドラフト1位候補にも挙げられるエース奥川恭伸選手の活躍が、星稜をセンバツ初優勝に導く。

最速150kmを記録するストレートはもちろん、スライダーやフォークの切れ味も鋭く、コントロールも抜群。

まさに今大会のナンバーワンピッチャーといってよいだろう。

 

さらにピッチング陣は奥川恭伸選手だけでなく、制球力の高い寺沢孝多選手、技巧派の荻原吟哉選手などが控える。

先発はともかく中継ぎ、抑えの競争も激しい。

 

攻撃では遊撃手の内山壮真選手に注目したい。

体は171cm、70kgと大きくないがスケールの大きなバッティングを見せる。

1年秋から4番に座り、甲子園でも大きな話題となる活躍を見せてくれるに違いない。

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星稜2019野球部メンバーに対する声

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