高校野球

米子東2019野球部メンバーの出身中学一覧と地元比率!

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23年ぶり9度目のセンバツ!

鳥取県米子市にある県立米子東高等学校。

秋季中国大会準優勝、鳥取県2位の戦績で2019年の選抜高校野球大会出場が決定。

歴史ある米子東の球児たちは、どんな活躍をみせてくれるのでしょうか?

2019年の米子東高校野球部メンバーの出身中学校と地元比率を調べてみました!

米子東2019野球部メンバーの出身中学校一覧

2019年の選抜高等学校野球大会に挑む新メンバーです。

位置 選手名 学年 出身中学 球歴
森下祐樹 箕蚊屋 米子クラブ(軟式)
長尾駿弥 日南
福島悠高 箕蚊屋
福島康太 加茂
諸遊壮一郎 大山
岡本大翔 岸本 米子ボーイズ
山内陽太郎 福生 米子クラブ(軟式)
本多翔 東山
土岐尚史 湊山 米子クラブ(軟式)
野村大和 福米
松田凌 大山
永田凉 湊山 米子クラブ(軟式)
岩本勇気 中山 大山ボーイズ
平山悠斗 後藤ヶ丘 米子クラブ(軟式)
戸野皓介 名和
遠藤想大 加茂 米子ボーイズ

地元出身比率

鳥取県内の中学から米子東高等学校に進学した部員の比率を紹介します。

地元出身比率は・・・100%

県立高校ということもあり、全てのメンバーが鳥取県内の中学から進学しています。

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米子東2019野球部メンバーのニュース

米子東の部員は女子マネージャーの2人をあわせても19人。

秋の中学大会は選手16人で戦った。

ベンチ入りの争いはないが、一致団結してレベルアップする。

 

主砲の福島悠高選手は、185cm・100kgの恵まれた体でパワフルな打撃を見せる。

秋の公式戦の打率.429が示すように、ただ振り回すだけでなく確実に打点を上げるタイプ。

主砲の活躍が打線の活性化に欠かせない。

 

エースは左腕の森下祐樹選手。

秋の公式戦で6完投のスタミナがあり、コントロール、ボールのキレにも自信。

つづくのは野手兼任の岡本大翔選手、土岐尚史選手。

全国の強力打線にどこまでやれるか楽しみだ。

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米子東2019野球部メンバーに対する声

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